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■不動産投資コンサルティング |
■投資の評価・診断
私たちは将来の収益に対して希望と期待を膨らませ投資をすることでしょう。この時殆どが投資リスクについて十分な認識をもっていないのではないでしょうか。リスクのない投資は存在しません。
私達は投資におけるリスクを熟知しています。私達は不動産市場を十分に把握しています。個々の投資分析、評価ができる専門知識を有しています。
不動産投資はこれらの専門知識を有し市場を十分に理解している専門家がサポートしていく分野です。
これまでは、これらを税理士、弁護士やファイナンシャルプランナーなどに相談しているケースが圧倒的に多かったと思います
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これでは投資を成功させる確率は高くありません。一方で多くの不動産会社がこの専門知識を有しているものではないという事も理解しておかなければならないでしょう。当社では不動産投資に関する国際標準である運用理論を習得し以前より現場で応用しております。社内においても反復しながら社員教育を実施しております。
皆様はこれまでに経験したことがないサポートを受けることが出来ることでしょう。 |
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■プロバティマネジメント |
■ビルマネジメントを内包したプロパティマネジメント、それは緊密なパートナーシップの礎
オーナーとテナントの皆様のパートナーとして、どれだけ相互信頼に基づく心のこもったサービスを提供できるか。「プロパティマネジメント」は常にこのことを考え続けてきました。昨今のビル経営には「投資対象としてのビル」という新しい視点も加わり、「所有と経営の分離」も一般的となりつつあります。
ビルオーナー、アセットマネージャーにとっても、いかにビルの価値を高めるかが最大のテーマとなっています。
「プロパティマネジメント」のプロパティマネジメントは、そのような新しい事業スキームのみ実践しているのではなく、設立当初から変らずビルオーナー及びテナントの皆様とのコミュニケーションを礎としたプロパティマネジメントを実践しています。
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■リスクマネジメント |
■不動産運用手法の中の一つにリスクマネジメントがあります。
不動産の運用をどうして専門家に依頼するのでしょうか?プロパティマネジメントでは所有者に代わって不動産を運用します。このとき、私達は投資(不動産運用)で注意しなければならない危険負担・リスクをマネジメント(危機管理)致します。プロパティマネジメント力はリスクマネジメント力と比例します。
これを機会に皆様も不動産運用(アパートマンション経営)のリスクを考えて見てください。幾つの項目を挙げることができるでしょうか?上げたら最もリスクの高い順に並べてみてください。
不動産運用のリスクは15項目以上存在します。これでもマネジメントさえしっかりと出来れば他の投資案件と比べ安全な投資と言われています。
私達はリスクを分析し、定量的に評価しその後具体的にマネジメントに着手してまいります。
これにより、より計画的に安定した収益を確保することができます。 |
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■ファイナンシャルプランニング |
■アパート・マンション建築による節税
アパート・マンションを経営する場合には、税金上のメリットがあります。今回は、固定資産税と都市計画税の軽減について説明します。
住宅用の土地に限り、特例措置があります。その内容は、住宅用の建物の敷地が200㎡以内であれば、小規模住宅用地となり固定資産税が6分の1に、都市計画税が3分の1になります。アパート・マンションの場合には、独立した住宅が一戸になり、200㎡×戸数の敷地面積が対象となります。
この特例を受けられるのは、住宅用となりますので、店舗や事務所の敷地は適用されません。
また、ご自宅は当然適用されます。この特例が受けられているかどうかは、固定資産税の納税通知書に添付されている課税明細にて確認できます。
アパート・マンションを経営する場合には、税金上のメリットがあります。今回は相続税の節税について説明します。これは土地と建物の評価が下がり、その結果節税となります。
まず、土地の評価減ですが、アパートを建築することにより、土地の評価は更地の評価から貸家建付地の評価に変わります。これは、更地の評価額から更地の評価額に借地権割合と借家権割合をかけたものを差し引きます。借家権割合は30%の地域がほとんどですが、借地権割合は地域によって異なります。借地権割合を仮に60%とした場合には、30%×60%で18%の評価減となります。
建物については、固定資産税評価額から借家権割合の30%が差し引かれます。なお、固定資産税評価額は建築価額の約70%で評価されますので、借家権割合を考慮すると、建築価額に対して約51%の評価減となります。以上は、アパートが満室の状態を前提にしています。
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■土地の有効活用 |
| ● 土地有効活用 |
| ● お手持ちの遊休土地の活用法 |
| ● 駐車場等にしている土地の他の活用法 |
| ● 自宅がご夫婦二人では広すぎる場合の活用法 |
| ● お手持ちのアパートが古くなって、入居者が減った場合の活用法 |
| ● 相続を控えての節税対策 |
| ● 予期せぬ相続問題が起きてしまった場合の対策 |
| ● 上手な資金繰りでローンの無い活用法 |
等、状況に応じた活用を御提案致します。 |